Science, Technology, and Citizenship - Tokyo 2024
Funding the Commons Tokyo 2024 · 2024 · 20:16
Miley Takesada of Code for Japan explains how civic tech, where residents use technology on local problems, and citizen science, where the public joins research, can be combined, and asks how both fit a decentralized society. Civic tech examples include a wildlife sighting map and the Tokyo COVID-19 site, which drew 750 improvement proposals in three weeks, 671 adopted. Combined projects include a chore-splitting app using a fairness algorithm, a carbon footprint app and a sleep diary app built with sleep researchers that collects little personal data and lets users export their own records. She closes on open science gaps, data imbalance and fast, fair and fun participation.
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From Funding the Commons Tokyo 2024, hosted by Funding the Commons.
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[拍手] omewehaveanother reallySpecialGuest joiningUStodayher nameismileTAKfrom CodeforJapanandbe talkaboutScience Technologyandciipin Japanese giveロー こんにちは大丈夫です日本語で始めます はいこのセッションではシビックテック シズサイエンスについて具体的な事例を交 ながら2つの組み合わせで実現される社会 だったりとか皆さんと一緒に考える分散型 の社会についてシーズンシップについても 織り込みながらお話をしていきます よろしくお願いし ますよいしょすいませんちょっと待って くださいね
オケはいで私がプラリティていう概念に 最初に触れたのが2018年の大平で開催 されたシビックテックのガブゼロの サミットで大りさんが最後のスライドに 載せていた死の中の1番最後に載せていた 言葉がプラリてィでその時にあすごく楽し そうだな面白そうだなと思いましたで実は あのこれがきっかけで私元々コホジャパン はあのボランティアで参加をしていたん ですけれどもこれが業務委託になってで またあのコロナのえっと2020年を景気 に社員となって今はあのチームの中で働い ていますで現在は博士家庭に所属をし ながらシビックテックとアカデミアシズ サイエンスの接続がどうやったらできるの
かなというのを日々やらせていただいてる ので少しこの辺りについてお話をさせて いただきますなのでえっとシビックテック の事例シチズンサイエンスの事例でその2 つを組み合わせた事例と最後に皆さんと 一緒にまそれをこうデジタライズされた 社会とかシズシップの中でどういう風に できるのかなディセントラズされてる社会 の中でどういう風にできるのかなっていう のお話をしていきたいと思いますはい えっと多分ここにいる皆さんはほとんど 知っていらっしゃると思うのでここから 話す必要性があるのかはちょっとあの不安 もあるんですけれども元々シビックテック という言葉はですねシビック市民がテック テクノロジー技術を活用しながら街づくり や社会課題地域課題を解決して取り組んで いくプロジェクトやアプローチのことを
指していますこれまでの中央主権的な社会 の中ではこう単眼書とか陳常書を出して 公共サービスが変わったり増えた りっていうのを待つっていうのがこう 当たり前だったんですけれどもあの行政の 方々もいろんな課題をこう対応されている 状況なのでみんなでテクノロジーを使い ながら教育機関とか研究機関とか民間企業 とかNPONGOの皆さんと協力共同をし ながら取り組んで暮らしをよりよくして いこうというような考え方です シティズンシップ元々市民の地位とか権利 っていうのは1610年頃からあの使われ ていてそれまでは何者でもなかった貴族や 市民貴族や特権家beli以外の人たって いうのが市民っていう風にラベル付けをさ れて認知されて初めて権利や責任を持って
公共サービスを受けるようになってきた ですけれどもまインターネットがあるかつ インターネットがアップデートされつつ ある社会においては私たちががえっと市民 っていうもののあり方とかえっとその権利 についてこみんなでこうインフラを作って 考えていく作っていくっていう風なことが 求められていますでえっとそんなシビック テックのコミュニティなんですけれども コボジャパンはえっと日本でシビック テックのコミュニティを運営している組織 ですでえっとシビックテックの コミュニティは国内外たくさんあってあの コーフアメリカから始まった世界各地に 広がっているコミュニティがセントライさ れているわけではなくってそれぞれ独立し た緩やかなアライアンスをを組んでいます でこの方が近接している台湾とか韓国とか 香港の皆さんはあのすごく近い隣同じ海を
面してるよねっていう意味でフェンデ オーシンていう名前で3年間合同のハカ村 をしておりましたはいで国内の地域にも えっと金沢実はコド法ジャパンが始まる前 にコド法金沢が先にできていたというあの 歴史もあったりして金沢をはめとする コードフほにゃららとかオープンほにゃら ラっていういろんな名前を関したビッグ テックのコミュニティがすでに日本中に あのいろんなところにあって今度ですね秋 にあの草えっと滋賀県の草の皆さんと一緒 にサミットっていう毎年やっている カンファレンスを開催する予定となって おりますでここからシビックテックの事例 を2つこれも皆さん知ってるかもしれない
んですけれどもあのせっかくなので紹介を させていただきます1つ目がヒグマップと いうものですこれは2013年のオープン ソースコンファレンスのオープンデータハ に参加してたエンジニアの方がGISの ウシヒリーっていうのを使って何か作って みたいなっていう発想をしたところから 生まれていますで人々の暮らしを脅かす キグの出没に関する情報を プラットフォームの上に集めてで蓄積をし ていくことによって市民からの情報が役場 の職員さんの業務に生かされてまた同時に 研究面での生徒の向上などにも役立ってい ますでこのフシヘディはC4JAPANの 設立の前にあった災害震災インフォって いうあの東日本震災東日本大震災の時の
情報収集とか共有のなどでも活躍していた オープンソースソフトやでもあり ますはいもう1つが今日あの冒頭で東京都 の方もいらしていたと思うんですけれども 東京都の新型コロナウイルス感染症対策 サイトですでこのイベントにも参加して いるオードリータさんがコミットしたこと でエンジニアの方々を中心に話題となって 公開をしてから3週間の間で224名が 協力して750件の改善案が提案されて 671件が採用されたというところでこれ はコド4JAPANの共に考え共に作ると いうシビックテックの世界観が実現された 瞬間でもあったかと思いますでえっと規格 特性に合わせた色遣いだったりとか日本語
が母語でない方々のための優しい日本語と か他言語の対応やあのこういった取り組 みっていうのはデザイナーさんとか学に たけた方々の協力がなければ実現しない かったと思っていますで東京版から各地域 の都道府県版四町村版っていう風に派生を していて臨時急行なので厳しい状況にあっ た高校生さん高先生さん大学生さんなど 若手のエンジニアの方があのこれを機会に すごく活躍をしてくださいましたでえっと 2つの事例からままとめていくとシビック テックのプロジェクトはえっと課題を 見つけるというところでみんなで集まると いうところで話をして試しに作ってみると いう風なサイクルをみんなで回していくと
いうことをやっていますで毎回あの開催し てる毎月開催してるソーシャルハクでと いうのがあって大体第4土曜日にやってる ので皆さんにも是非次来ていただきたいん ですけれども先週末で63回目を迎えまし た今日来てくださった方々の中には何人か その場にいてくださってた方もいますで こういった方々のあの活躍があることに よっていろんな課題が集まってきて アイディアが持ちられてで共感した人たち が仲間になって対話をしてプロトタイプを していくんですけどこの白デの中に たまたまその地域の自治体職員さんがいる こととかたまたまその領域の専門家の方が いることって結構多くてでちょっと話聞か せてくださいとかあこんなにいいことやっ てるんだったらうちの自治体でやってみ
たいなみたいななんかそういうこう偶発的 な出会いからこうプロジェクトが広がって いくってことがたくさんありますで緊急時 とか災害時のイメージが強いシビック テックなんですけれども実は日本酒坂倉を 守るコード4査とかあの地域猫と市民の 関係性を考えるコード4キットとかこう いった大衆多彩なプロジェクトが全国各地 世界各地にあのいっぱいあるというような 状態です結構早口で喋ってしまってるん ですが大丈夫ですかねすいません緊張する と早くなってしまうんですけれどもはい 一息おいて次がシズサイエンスですねで えっとこれは最近取りまとめてる団体の 方々がアドバン パパパパーティシペイトサイエンスに変え たのであの便宜上ここではシズサイエンス
とさせていただいてるんですがま名前 変わっているように概念とかこれをどう やってやっていったらいいかっていうのも みんなで思考錯誤しているような段階だと 思っていただけたらいいかなというところ ですでえっと研究プロセスに市民が参加 するレベルにおいては4つあるっていう風 に言われていて1番簡単なのがあのデータ を収集するところに参加して他はもう職業 研究者プロの方に委ねるっていうのもある んですけれどもより深くプロセスに参加し たり場合によっては市民が主動で独立型で 行うっていうようなこともありますで えっと福岡大学に七サイエンス研究 センターというのがあってあのこの前この 前というかちょっと前ですねあの興味が あったのであのTwitterでDMをし てちょっと教えてくださいって言っていっ てあの山口のYカムで開催されてた遊べる 図書館っていうところにみんなでオフ会し
てあのいろんな意見交換をしたのでその時 に教えてもらった事例とかを紹介していき ますはいこれも皆さん知ってるかもしれ ないんですがあの天文学とか自然科学とか ま科学技術の応用だったりとか本当に いろんなところにあのシズサイアンスを するチャンスはあって1つ目ががえっと コアイスっていう漫画になぞられた未発見 の小惑星を探せるアプリですねでこれは サバル防衛鏡で撮った画像をみんなで見て で報告したら漫画で起きてる出来事と同じ ような擬似体験ができるっていうような ところになっていますで2つ目はNHK さんの番組のシズラボというところであの たぬきとかセミとかホタルとかの研究を 全国規模でみんなで行ってで専門家が まとめて報告をしてくれるというような
取り組みもありますで3つ目がセーフ キャストですねあのこれは測定器を使って 調べるプロジェクトで測定機器の作り方を 開示してあるので誰でも簡単に作れること にするようすることによってオープンな データをメディア化して科学技術への信頼 をりあのつげていこうというような 取り組みですはいでここから3つがえっと このえっとシチズンサイエンスとシビック テックを組み合わせたらこんなに面白い ことができるんじゃないかなっていうのを えっと愚痴例でお伝えをしていきますはい 1つ目がえっと分担コンシェルジュという ところになっていますでこのアプリは平等 性に関するアルゴリズムを活用して火事 分担のココのスキ嫌いの度合いなどを考慮
しながら見直して再配分を提案するという ようなアプリですで家事を担当している あの実際に1人1人が担当してるタスクと それがどれぐらい好きか嫌いかっていうの を度合で入力をしていくと現在の分配と アルゴリズムが提案する理想的な理想的な 分配のパチャートが示されていきます はいで本当に簡単な質問に答えるだけで 分担の見直しができるのでジェンダー問題 とか家事問題とか家族関係みたいな難しい 言葉を使わずにカジュアルに家族会議が できるようなきっかけっていうのを提供し ていますでこのプロジェクトはNHK スペシャルの子育てに関する特集に連動 するハカ村から始まったんですけれども 公平性について研究している井嵐先生あの
先ほどのJSTのあの先生の研究チームと 一緒にプロジェクトチームを組んで対話を 繰り返してユーザーインタビューとか ユーザーテストをしながら進めていきまし たはいで次が自分ごとプラネットですね このアプリは環境問題や気候変動を自分 ごととして捉えてもらうために住居食事 移動もやサービスについて簡単な10個の 質問に答えることで入力した人の ライフスタイルから推定されるカーボン フットプリント量を示してその人にあった 具体的な脱酸素のアクションが提案されて いき ますでえっと国立環境研究所が独自で日本 用に作ったアルゴリズムが採用されていて ワールドカップバレーの連動企画として 試合の放送時にも活用されていましたはい
次が私がチャレンジしているぐっすりと いうプロジェクトですでぐっすりってあの 江戸時代の書物にも書かれてる十分にとか すきすっかり十分にっていう言葉なんです けどま日本ではよくぐっすり眠るっていう 風な言葉として使うのでぐっすりという 言葉を使っていますでこれはですね私自身 が研究をしようとして子供子の睡眠につい てデータ収集をしようとした時にあの コロナだったんで遠隔で研究のこ実験者 さんに連絡をしてたんですけれども やっぱり計測機がなくなってしまうみたい なことだったりとか帰ってくるのに時間が かかったりとかま記録用紙が帰ってくるの にも時間かかるみたいなことがあって データを集めるのって本当にこんなに大変 なんだなっていうのを私も実感をしていた
ので睡眠を研究されている皆さんとかあと は不眠とか睡眠障害に悩んでるエンジニア さんとかデザイナーさんに相談をして 始まったプロジェクトですですでえっと アプリ開発に入る前に準備段階の議論の プロセスからオープンにしていてあの有子 の研究者さんお医者さんとか心理士さんと かあの睡眠の障害当事者さんとかとこう パーソナリティをいろんな人でこう くるくる回しながら1年間ポッドキャスト をしていましたであのこの中での対話だっ たりとか質問に対する応答みたいなところ からヒントを得て始まっていっていますで このバックちゃんっていうのがあのバック 夢食いのバックですねでこれもあの プロジェクトにいるデザイナーさんが作っ てくれてあのキャラクターとして使わせて
いただいてい ますで冒頭で共有したフェイシング デシャンという台湾と韓国と日本の合同 ハカ村にも持ち込んだのであの海外の コントリビューターからの協力もあって 多言語対応にも今取り組んでいたりします 中身はすごくシンプルで眠れたかどうか 睡眠えっと入眠した時間と心した時間布団 に吐いた時間と実際眠った時間で途中で 起きた回数と時間で目覚めた時間とと布団 から出れた時間っていうのを記録していっ て1週間とか1ヶ月の単位で示すことが できるっていうものですねであの テクノロジーに強いここにいる皆さんだっ たらデバイスからわざわざあの書かなくて も取れるのにって思うかもしれないんです けれども私もそう考えていたんですけれど もあの専門家の方々と話していく中で睡眠
にはこう身体的な状態とえっと心理的な 状態が深く関わっているので客観指標だけ じゃなくて主観指標も取ってえっと数値と して眠れたかっていうのと本人が眠れてる と感じてるかどうかっていうの両方見 るっていうのが必要なんだよっていうのを 教えていただいてえっとそこから始まった 取り組みになっていますそのため主観の あのデータをここで取るので客観データは あのデバイスから取ったものとくっつけ られたらいいなという風に考えていてあの 国際水準で既にあの専門家の方が使われて いる睡眠記録シートっていうものをま単純 にアプリ化していくあの書きやすくしてい くっていうようなことをしていますで通知 とかアラートがあったらあの記入の抜け 漏れだったりとか忘れていくっていうのを
損値が出ることを防ぐことができますし アプリで持ち運べるのであカウンセラー さんとこ持ってくの忘れたみたいなことと かカウンセラーさんとかお医者さんが転記 するとかコピーしてスキャンしてみたいな ことも不要になるっていう風に考えてい ますでえっと医療福祉とか講習衛生の領域 に関心ある方はすごく多いと思うんです けれどもそんな人たちがこう壁になって しまうのがやっぱりこうデータの受け渡し とか取り扱いだと思うんですけれども パーソナルヘルスレコードに関する オープンソフトウェアオープンソースの ソフトウェアを作るっていうとやっ やっぱり大丈夫ですかみたいなあの心配さ れる方がすごく多いと思うので私たちも 可能な限り個人状個人情報は所得せずに パーソナルヘルスレコードを保持できる形 っていうのを考えて作ろうとしている ところですはいで個人情報は取り扱い
難しいですし法的な制約もありますが えっとこれらを上手に使わないと研究開発 をこううまく進めていくことていうのは できないのでえっと現段階においては2つ ですね1つは記録されたデータと端末を 紐付けてはいるんですけれども保有者自の 個人情報名前とかえっと年齢とか住所とか みたいなところは所得しすぎないようにし ていて量機関と連携したらちょっと必要に はなるかもしれないですが現時点では ユーザーの個人利用っていうのを前提とし て作っていますで2つ目はユーザーに データの管理を委ねているっていうところ ですねえっとユーザーさんが記録を閲覧し て確認して必要に応じてユーザーさん自身 の判断でデータをCSVとかPDFとかに 吐き出していただいてで個人の判断でお
医者さんとかカウンセラーさんに渡って いうことができるようにしてい ますはい駆け足となってしまったんですが ここまでですねシビックテックと私人 サイエンスの融合についてお話をしていき ました最後にとシティズンシップその シティズンサイエンスとかシビックテッ クっていうことをま研究開発のインフラ 作りと踏まえてでデセントライなこう社会 と踏まえてどういう風に考えられるかなっ ていうのは皆さんとお話をしていきたいな と思っているのでえっと投げかけをするの で後でもし興味があれば私にお声かけ くださいえっとシズサイエンスとかえっと オープンサイエンスに関して私たちが チャレンジしていかなきゃいけないことっ ていう風に考えると結構日本だとこうこの オープンサイエンスの6つの6つの原則の 中でオープンアクセス論文を公開しましょ
うっていうのはすごくあの広く浸透して いるんですけれどもあの国内外でま海外と 比較するとまだまだ進んでいないところも ありますしそれも結構こうなんて言うん ですかねこう研究フィールドによって認知 の差に結構激しくあったりするのでま科学 コミュニティ全体でまこういった理解とか 具体的なアクションっていうことをする ことがすごく求められていますでえっと センターフブサイエンスが提供している フレームワークでosfっていうのがある んですけれどもあのこれも知ってる領域と 知らない領域の方結構さもありますしあの 心理学の方向のSSとかもあるんですけど やっぱりテクノロジーに馴染みがある先生 は知ってる使ってるでも知らない先生は 全然分かんないしどうしていいかわから
ないみたいなギャップがあるのでまみんな が使えるとか作れるとか考えられ るっていうようなムーブメントが必要に なってくるのかなというところになってい ますはいでえっとあとはですねますごく 思うのがあのデータが不均衡であることと ま交差性インターセクショナリティの問題 で私たちがすごくチャレンジしなきゃいけ ないのかなと思っていますでどうしても こう研究開発って北半球とかま白人男性が あのベースでデザインされてそれは別に 悪いことではなかったとは思うんですけど ま今の社会で照らし合わせて考えるとま それがこう車のエアバッグがこう妊婦さん の体の形を定してなくて被害が加わって しまったりとかVRで女性が酔ってしま うっていうことがま実社会に対してこう
反映されていっているのであのアジアの方 日本の方とか女性とか子供とか障害がある 方のデータが当たり前に研究リサーチの中 に組み込まれるっていうところを私たちが こうデセンタラズされる中でやっていか なきゃいけないんじゃないかなと思ってい ますで2005年にスタほどの大学で ジェンダードイノベーションていうのも 提唱されていてお茶の水大学さんとかでも 研究されているのでまこういことも私たち が一緒にこうやっていけたらいいのかなと いうところですはいでシビックテックの ところからこうチャレンジを持ってくると 踊りさんが言ってた3つのFファストと フェアとファンていうところでま迅速に 対応すること構成であることとみんなが 参加しやすい考えやすい一緒にやりやすい
楽しさとかユマを盛り込むことっていうの が必要なのかなというところですはいで 社会構造として昔はプロとアマチュアの 科学者って分けられてたわけではなかった はずだと思うのであのこういった形であの 見つける集まる話す作るみたいなことって 昔からやってたことをみんながITとか データを使ってただただもっと楽しくして 早くしてフェアにしていけばなんかそれ だけでこういろんなところが進んでいく 社会だと思うのでえっとこれをより持続 可能な高度なチャレンジができるように するために皆さんと一緒にダオとか オープンソースとかオープンデータ シビックテックシティズンサイエンスって いうのを組み込んで市民社会の当たり前の 中中にこういったツールを組み込むって
ことを皆さんとチャレンジできたら嬉しい なと思っておりますはいでえっと都事杯 ですねあの明後日までエントリーなので もしよかったら私たちと一緒にいろんな チャレンジをここから始めていただければ なと思っておりますとはいすいません すごい早口で喋ったのであの皆さん聞き づらかったかもしれないですちょっと通訳 の方を困らせた気がするんですけれども 楽しく一緒に していきましょうありがとうございまし たthanyou