Japan’s Crypto Renaissance: JFSA’s Regulatory Framework

EDCON 2025 · 16 Sept 2025 · 44:50

Fumihiro Arasawa, Hose Mitamura, Kota Iwasaki and Takashi Tezuka examine Japan’s cryptocurrency regulatory framework at EDCON 2025. The panel considers the Japan Financial Services Agency’s treatment of crypto as financial instruments and discusses what this policy direction could mean for adoption beyond Japan.

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From EDCON 2025, hosted by EDCON.

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はい、こんにちは。今日はよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 コインテレガーフジャパンの三田村と申します。え、まず早速、あの、今日のパネリストの方、え、今どういったプロジェクトに取り組まれてるかなど簡単な自己紹介をお願いいたします。じゃあ、荒沢さんから。 はい。 じゃあ、本日ありがとうございます。あの、私、 Xウン、え、グループの荒沢と申します。 で、Xグループは今、あの、日本と、え、 シンガポールとマレーシアを拠点に、え、 Web3.0の資産運用もっと身近にと いうことで色々、え、取り組んでいます。 で、特徴的なことは、ま、日本人が絡んで いるデファイのプロジェクトを、え、日本 人が顔出しで、ま、やってるというのが

まず1つ特徴的なことと、あともう1つは 今、あの、ブロックチェーン推進協会で、 え、ディファイ部というものの、え、部会 長をやってまして、で、今日のテーマで あるもうまさに、え、政府であるとかそれ から金融庁と、え、特に私の領域は、ま、 ディファイで今ディファイ部の副部会長が JPIの岡部さん、あ、と一緒に、え え、ディファイ、そしてステーブルコインをどういう風に、え、法整備をしっかりしていくかなんてことの働きかけをしてるので、今日はその辺りの話もしっかりさせていただければなと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 え、改めまして皆さんよろしくお願いいたします。ニュロインクの岩崎と申します。え、ニューロはですね、え、日本の Web3

をのマスターアダプションを目指して日本からグローバルアジアに、え、行くために、え、クエスト型のマーケティング、え、プラットフォームを提供している会社でございます。 で、私個人としましては、え、そちらの方 でCFを務めさせていただいてる方は、え 、私の方、私は、え、日本 ブロックチェーン協会の方で税制文化会長 を3期努めておりまして、え、日本の税制 における法人及び個人所得税の、ま、改正 といったようなものに務めているといった ようなところですので、本日はその辺りの お話もさせていただければという風に考え ております。よろしくお願いいたします。 え、皆さんこんにちは。え、スターテール の手塚でございます。え、我々あのスター テールはですね、え、ソニーさんと一緒に なりまして、あの今年の1月にですね、

あのソニームというですね、あの イサリアム上のですね、あのL2のあの チェ延をですね、あの始めさせていただい ておりまして、でおかげ様でですね、今 順調にですね、あの、ま、ユーザーですね 、増やしてるような形になるんですけども 、で、先月ですね、発表ございましたが、 あのSBIさんともですね、今お取り組み させていただいておりまして、え、これ からですね、あの、エンターテイメント 領域は、あの、ソニーさんとご一緒にで、 あの、金融領域に関しましては、あの、 SBIさんと一緒にですね、あの、これ からですね、あの、プロジェクトを 立ち上げてくと、あの、いうことをやって おります。で、今、あの、我々、あの、 それで言いますと、金融領域においては、 あの、SBIさんだけではなくてですね、 あの、それ以外の金融機関さんとも、あの

、お話しさせておりまして、あの、本日 まさにテーマにあるようなですね、あの、 クリプトルネッサンスに関して、あの、今 のですね、あの、各金融期間さんのですね 、あの、取り組み、あの、我々とのですね 、会話の状況を含めてまたですね、ご共有 させていただければなという風に思って おります。本日はよろしくお願いいたし ます。 ありがとうございます。え、今日のテーマ がそのジャパンズクリプトルネサンスと いうことで実際その金融庁によるその制度 の見直しが行われ、え、前進するのかなと いうところのテーマだとは思うんですが、 あ、実際被室で今少しお話に本当に着実に 進んでいく部分となかなか難しい部分って いうのもあると思うんです。ですけれども

その辺ちょっとあの 僕らとしてはちょっと分かりにくい部分 ですね。 え、それをちょっとザックバランに、え、実はこうなんだよっていうところを踏まえて、あの、教えていただければと思います。 [音楽] その辺いかがでしょうか?あ、 じゃあマイクが私の手元にあるので、あの、本来打ち合わせした順番とはですね、あの、違う形で始めさせていただければと思うんですけども、あの、私先ほど申し上げたように、あの、今ですね、日本のですね、あの、危機関さんとですね、あの、様々お話をさせていただいておりまして、で、あの、そこの中ですね、さには今回のですね、あの正に、あの、あの、法改正についてもですね、あの、話をさせていた機会ございます。 [音楽] で、結論申し上げますと結構ハーフアンド

ハーフかなとあのいう風にあの思っており ますと。え、まずですね、あの決済とあの 投資あの運用ってところをですね、あの きちんと分けていくっていうところに関し ましてはあの間違いなくあのプラスなん だろうなとあのいうところがございますと 。ただですね、あの、先ほどあの、被会室 でも、あの、お話ししていたんですけども 、あれ、パネルの中でですね、あの、どう してもですね、あの、ま、皆さんご案内の 税制の話であるとか、あとですね、あの、 結構今税に隠れてしまってるんですけども 、あの、やはり、あの、会計上の、あの、 課題とかもやっぱりあってですね、ま、 どうしても、あの、ま、企業さんがあの、 ま、クリプトをあの、資産としてもたれた 時にあの、どうしてもですね、それがあの

、あの、FMB、あの、FAマーケット valリューとして、あの、なかなかです ですね、あの、それをですね、扱われて いかないという形になったりとかですね、 ま、あの、結構、あの、解決しなければ いけない問題もあって、ま、最終的には ですね、やっぱり機関投資家の皆さんが、 あの、このクリプトに対してですね、あの 、本格的に動き始め るっていうことがですね、まさに、あの、 トレンドが本物になるというところだと 思うんですけども、あの、そこに関しては ですね、まだもう1押し、もう2ぐらい あの、必要なのかなと、あの、いう風に 思っております。 ありがとうございます。あ、えっと続いて 、えっと、私の方からも簡単に、あの、 日本は実は2016年に資金法上の暗護 資産者の規定、当時は仮想通貨という風に

故障しておりましたが、世界的に見ても かなり早くその規制というところにはあの 乗り出している国でございます。ただその 当時はまだその暗号資産っていうものが まだよく分からない時期ということがあり ましたので、かなりそのダークエイジ的な 感じで、ま、厳しく規制をしているといっ たような反面もございます。で、先ほど 手塚さんもおっしゃっていましたように、 あの、ま、税線に隠れて会計っていう ところもあるんですが、ま、2018年に 、え、ま、第38号実務指針といったよう な形で会計上の対応ですとかも色々制度 整備をしていたんですけれども、一戦規制 を最初に厳しくしてしまったせいで、ま、 実例がなかなか出てきづらいっていうこと があって、かなり縛り、縛りがきつい中で 日本の法人の方々はかなり頑張ってき たっていう状況がございます。ただしその

反面もちろんいいこともあって、え、 2022年にやったFTXの実験の時に 日本のFTX死者は顧客のその資産を守る ことに成功しているっていうようなその 結構ポジティブな面もあったりとかはする んですが、遺か戦どうしても縛りの部分が 厳しいとみたいなことがあるのでこの過去 3年ぐらいにようやくその政府の方々とま 、足み揃えてゆっくりゆっくりではあるん ですけれども緩和、規制緩和といった方向 に向けて動いてきてるといったようなのが 、ま、側面なのかなという風に考えており ます。 はい。えっと、私先ほどお話ししたように 、えっと、ブロックチェーン推進協会の ディファの部会で色々政治家の方々である とか、それから金融庁の、え、方々とも話 をしているっていうのが今の現状なんです

けども、実はあの会室でもちょっと話をし たんですけど、この今回JPYCの岡部 さんが、え、かなり今注目を浴びている ところなんですけども、JPYCの岡部 さん皆さんもすごく仲いいんですけど、彼 はもう5年ぐらい前からそのステーブル コインに関して金融庁とやっぱり 打ち合わせをずっとし続けてようやく 今こういうライセンスがま、降りたという ような状況だっていうのがまず前提です。 なのでやはり相当時間がかかることはもう 間違いないことですと。で、正直実は私の その高校時代の野球部の同機が自民党の、 ま、議員さんでいるんですけど、やっぱり 彼らは優先順位という観点ではよく聞くの はやっぱりこの暗号資産を優先順位で議論

するっていうのは正直やっぱりまだそう いうのがなかったっていうのが正直の ところで後回しにされてるっていうのが もう現状です。ただやっぱり大きく流れが 変わったのがやっぱりトランプさんが アメリカの大統領になったこと、それから アメリカとしてSECであるとか ジーニアス法案とかクラリティ法案とか そういうものが、え、普及していくなので アメリカに取られないようにやっぱり日本 もしっかりと、えっと、進んでいかないと いけないよっていうことで、やっぱり今年 それから1年、ここ1年で急激に自民党が やっぱり動き出してるなっていうのは感覚 を、え、感じます。 で、麻生さんのはもう大嫌な暗号寺さなんですけども、昔もずっと仮想通貨、仮想通貨って言い続けてたんだけど、最近暗号師さんっていう風に呼ぶようになったってことはやっぱりちょっと注目をこうさしてるというのは僕はあるんじゃないかなというような、え、風に思います。 ありがとうございます。え、そういう税制

の問題であったり、そういうあの、ま、 政治的な話であったり、え、がある中で今 、あの、ちょっと準備の現稿にはなかった んですが、あの、総裁戦も今度、あ、 来月るじゃないですか。 で、ま、その中で新たな情勢が生まれると思うんですけども、この今おっしゃったような政治的な環境あるあるいは状況がこの規制、え、を作るという部分どう影響していくかっていうところで何かそのインサイトがある方いらっしゃったらご共有いただければと思います。 僕はあの政治のマニアなんでちょっとあれ なんですけどやっぱり今高一さんと小泉 さんがえトップランナーで走られてたコバ 放クさんとも木さんと林さんがえ次に来

てる中でま高一さんか小泉さんかっていう ような流れになっていますという中で やっぱり高一さんと小泉さんはどちらかて いうとそのブロックチェーンであったり、 え、当然新しい技術に関してはすごく、え 、ポジティブなので、え、どこちらが総理 大臣になったとしても、ま、進むんじゃ ないかっていう点がある一方で、自民党が 今、えっと、下半数取れてないので、で、 そこで野党とどこと野党と組むかっていう ことがすごく大事で、その維新がどこまで その例えば小泉さんがなったら維新と組 むっていう風に言われているわけですけど も、例えば国民民主党であるとかと組む 場合になった場合には急激に、え、暗号 資産の、え、税制改正も含めて、それから 、ま

まさに、えっと、緊張法の範囲に行くとかも含めて大きく、えっと、変わるという風には思います。なので、今回の候補者に関しては僕はすごくポジティブに思っているところでございます。 そうですね、あの、私もあの、同じ意見で 、え、日本はあのかなり自民党に対して、 ま、我々もう業界団体としてもロビー活動 してきたっていうところもございますので 、かなり議員の方々については一定理解を 示していただけてるのかなという風に考え ております。正しこの政治の話と関連する 時にもちろんそのいわゆる議員の方々に 対してインプットするっていうのも もちろん大事ではあるんですけれどもそれ が実際に施工された際に、ま、主税局です とか、ま、財務省金融庁っていうような

いわゆる官僚制度のところにもしっかりと これが入っていかなければならないのかな という風にも思っておりますので、我々と しても、ま、そこも含めて、え、あの、 じゃあ税制が改正されました。大丈夫に なりました。で、個人の確定申告が増えま すってなった時に所得の補足といったよう な形で行政サイドとしてどういった対応が できるのかっていうところについても一定 インプットが必要なのかなという風に考え ておりまして、我々はそういったところも やらせてはいております。ただそうして いく中でもかなりポジティブなあ 反応いたいているので、ま、あのかなり 行政サイズさんとしてはあの非常に前向き に検討していくるならっていうのがま、私 のインサイトっていう話ですね。 え、もうほぼほぼですね、あの、皆さん

カバーいただいたんですけども、あの、 やはりですね、あの、各、あの、企業さん 、あの、それぞれですね、あの、ま、自民 党含めて、あの、議員の皆さんともお話し されてる方々ばかりなんですけども、あの 、ま、今回あの総裁戦、あの、結果的に ですね、あの、ま、先ほどおっしゃって いただいたように、あの、ま、2人の方が 今ですね、あの、ま、1番、あの、ま、先 を走ってるような形になるんですけども、 あの、基本はですね、あの、おらくなん ですけども、あの、そちらに関して対して 、あぶれることっていうのはないだろうな という風に、あの、基本的にあの、あの、 大概のですね、皆さん見てらっしゃいます 。ただですね、まさにあの岩崎さん おっしゃいましたようにあの、ま、2つ ポイントがありますと、ま、あの今、あの 自民だけで下半取ってるわけじゃないって

いう話と、あと仮にですね、あの、ま、 その法がですね、あの、ま、実際話成立し ても成功されるにあたってあのきちんと ですね、行政がついてこれるかどうかって 、そこはやっぱりポイントになってくると 思いますので、あの、そこはですね、あの 、それでと我々、あの、今回のあの、法に 関しては、あの、自民の方々の、ま、あの 、動きというところは、あの、あまり心配 はしていないんですけども、ま、 実際その先ですね、あの、そこはやっぱりきちんとやっていかないと、あの、結果的にはですね、あの、ま、魂が入ったものになってかない可能性ってのはありますね。というとこでございましょうか。 その行政がついてこられるかどうかというところは特にやっぱり税制のところでしょうか。 そうですね。は、おっしゃですね。 分かりました。え、ちょっと、え、テーマ

に少し引き戻させていただけますと、あの 、え、金融庁、え、のそのによるその暗号 資産規制の見直しの検討が始まってる ところなんですけども、もしもこれが通っ たらこれだけ絶大な産業インパクトがある んじゃないかというような分野、例えば ステーブルコインであるとか、え、他にも いる色々あると思うんですけど、これに 関して、え、ま、これがあの、ま、成立し ていって行政にも、え え、その連携もできれば、あの、まだ新たなイノベーション生まれるんじゃないかという分野上がれも教えてください。 はい。ありがとうございます。え、じゃあ 私の方からですね、あの、ま、あの、意見 を述べさせていただきますけども、え、 まずあの、ステーブルコインに関しまして

はですね、あの、今回の話っていうのは 間違いなく、あの、プラスに働くと思って おりまして、ま、あの、ご案内とですね、 あの、T+0のですね、あの、生産決済的 なところまで含めて、あの、結果的に、 あの、日本円がですね、あの、これから ですね、あの、決済通貨としてですね、 あの、ま、これからどんどんですね、存在 感を増していくと、あの、いうところに 関しては間違いなく、あの、プラスになっ ていくのではないかなと、あの、いう風に は思ってますと。ただですね、あの、 先ほどから私はどちらかハーフアンドハー フっていう風にですね、あの、ずっとあの 、申させていただいてるんですけども、ま 、やはりですね、あの、突破力という ところで言いますと、あの、まだもう1つ なのかなと、あの、いう風には思っており まして、あの、先ほどの繰り返しになって しまうんですけども、まね、機間投資家の

方々がやり入ってくるに至ってはですね、 まだあの、整備が、あの、不完全なのかな と。これのちょうどあの議論になると思う んですけども、やはりあのKYCのお話が ですね、特に日本においてはあの クリティカルなのではないかという風に 思ってます。あのま、ご案内の通りですね 、あのデファあの海外のあのDEXのです ね、ま、あの実はあの取引のま、90から 95%ってあの実はノンKYCなんですよ ね。でも日本って基本的にはKYCベース で行っていて、ま、これはあのとりあえず あのマネ論とか含めてあのそこはきちんと やっていかなければいけないっていうのは あるんですけども、あのあまりあのそこを ですね、あの借手定規だけで行ってしまっ

た時というのはあの結果的にはですね、 あのま、あの世界グローバルの動きに対し てあのキャッチアップできなくなってく るってこともあるのでここをですね、あの 本筋を守りながらあのいかにあのま グローバルにキャッチアップできしていく かってところに関してはもう1工夫必要な のかなっていうのが私の意見ですかね。 え、私もあのこれのこの件に関しましてはあのま、賛否両論と言いましか、ま、あの色々フティフの裏があるのかなと考えております。 この禁止法への移行といったようなところ につきましては、ま、非常に大きな ファクターだという風に認識しておりまし て、で、これによって、あ、これは あくまで個人的な意見なんですけれども、 あのステーブルコインといった、ま、あの 、緊法のよりはどちらかというと資金決済

法ですとか、あの、資金移動業といったな 形になるので、今後間違いなく、え、活用 は増えるという風に確信しております。 ただし暗号資産ブロックチェーン技術を 利用したトクンというものが緊の範囲内に なってくると今度はそれを利用したま セキュリティのトク化ですとかまいわゆる その既存のアナログな証明を行っていた ものの電子証明化っていうところに対して 非常に大きなトラクションがかかるのでは ないかという風に考えているんですけれど も生地金象法に入ってしまいますとそれを 扱っているあのま私ともあの事業会社をれ ておりますのでその事業会社としてそれを しっかりとそのコンプライアンスもしくは コーポレガバナンスに基づいた形で しっかりと対応していくという体制作りを 求められるのかなという風にも考えており ます。そうなってくるといわゆる

ディファイもしくはディセントラライズと いったような形での非中央集権的な今まで のま自由に動けるっていうとこに対しても 一定稼が貸せられるのかなという風に考え ておりますのでそこでうまいことバランス を取ることが企業としては必要になるので はないかという風に考えておりますが全体 としては大きなトラクションとして新しい 商品制度新しいスキームというものが 生まれるという風に考えております。 なるほど。すごい。ありがとうございます 。今ちょうどま、その岩崎さんが おっしゃったところのその私自身は ディファイを運営しているんですけども、 えっと日本人としてのやっぱり大きな問題 点の1つのちょっとアメリカと違うのが やっぱりこうあ、しっかりとしたルールが ないとやっぱり動かないし動けないという

人が多い気がしていてでえっと今私金融庁 と話ディファについて話をしているんです けどそのやっぱりルールメイキングをし ましょうというのは実はえ、話をしてます 。で、やっぱり規制っていうのはある意味 ネガティブじゃなくていい意味の規制を、 えっと、設けることで、え、事業者側が、 えっと、動けるようになるっていうのが 例えば極端な例だと北朝鮮っていうのが、 えっと、法律が憲法が、え、明確になって ない。だから北朝鮮の方ってのは何をし たらいいのか分からないみたいなことで 動けない。だから明確に法律を作ることに よって自由にこう、え、経済活動をさせ るっていうのが基本の概念なんですけども 、なんか日本人っていうのは、えっと、 なんか法律禁止法の範囲でこれは違反して んじゃないですかみたいなことでもう挑戦

をしないっていうようなことがやっぱり あると思ってて、で、我々Xとしてはもう 、え、検務省と話をしてる中で、やっぱり これはデファに関してもルールが今ない だったらもうせめて、え、行こうってこと で今日本語版の、えっと、デファイの プラットフォームをもう開発し始めてい ます。で、やっぱり攻めないとで、そこの 中で岡部さんがやってたようにここはいい よね、ここはダメだよねっていうことを 挑戦しながらやっぱりこうやっていくって いうのが、え、大事なことかなという風に まず1つやっぱり思っているのと、もう1 つさっきの三田村さんの質問に戻ると、 えっと、ステーブルコインっていうのは やっぱり大きなインパクトを与えるなって いうのはイノベーションコスでも インパクトを与えるな。で、政府が、え、 すごくポジティブなのはちょっと先ほども

話してたんですけど、ステーブルコイン、 JPYCとかJAャパンPEGの ステーブルコインを発行することによって 、やっぱり、え、裏付け資産としって日本 国債、もしくは日本円を持たないといけ ないの、日本国債が変われるように世の中 になっていくと。で、今USDTとか USDCがあれだけの発行枠だから世界中 のマネーがアメリカにこう流れていくって いうことにすごく日本政府は危具して るってのがあるので、JPICとか、え、 日本ね、ペグの、え、ステーブルコインを 、え、発行を、え、したいというような ことを言ってるっていうのがあって、それ はかなりのイノベーションで、いろんな とこで、あの、いろんなことが起きてい くって、ちょっと長くてすいません。 JPICは お米のようなもんだって僕ずっと言ってるんですけど、お米があってでそれを、え、加工する飯機を作るようなウォレット会社がいたりとか、こがもう一気にこうイノベーションが起きるようなことが今起きてるんじゃないかなっていう風には思ってます。 ありがとうございます。あ、あの、荒沢さんが取り込めてディファンの分野ですよね。

これDEとかですかね? はですね、アセットマネージメント型のデファって言ってファって色々ご存知の通りあるんですけどやっぱりファイコールデッ実は最初金融の方もファイコデッですよね。 なんてこと言って、そうじゃなくて レンディングもあるし、アセット型 マネージメントもあるし、色々な種類の まさに既存金融でやってるようなことが デファで全部できてしまうってのが大きな やっぱりポイントになるんですけども、 それをあの金融庁の方も方もあ、すごい ですねみたいな感じですごくポジティブに やって彼らはですね、自分で投資はでき ないんですけどなぜかあんな詳しいんです よね。だからなんで何がこうあれなのか なっていう風にいや、それぐらい

めちゃくちゃやっぱり真面目にやってて、 僕そう1つだけ言いたいのは金融庁の方と か自民党の方とかもう本当に真面目に国の ためにやっててやっぱりそれでだから 頑張ってください。僕エレベーターのとこ で絶対やめないでくださいねっていうマ近 税に引っ張っ てくださいねっていう風に言ってるぐらい やっぱり一生懸命やっるっていうのがま、 あってうちはアセット型マネージメントの DFIやってます。なるほど。 その新しい枠組の中で、え、日本ならではのデファイのあり方ってどういう風になってくるんですか?例えば [音楽] KYCであるとか?

そうですね、彼らが1 番言ってるのはまずはそのディファイっていうのは結局プロジェクトオーナーがいるよねっていうのはもう金融は言ってるんです。で、僕いろんなファイのプロジェクトの方知ってますけど結局いるんですよ。誰かがやってるの。 [音楽] で、彼らが1番知りたいのは何か起きた時 に問い合わせをする場所を知りたいって いうことがやっぱり1番の優先とあと まさにアンチマネーロンダリングの観点で どう規制をしていくかKYCまさに おっしゃってるようなKYCをどういう風 にしていくかうちの多分えのえっと日本の えファyのプラプラットフォームはKYC をえつけたいなという風に思っていますと いうのがあります。え、まずルールを作っ

てから走るというお話が出てたと思うん ですが、それに関して岩崎さんの方から あの、え、お考えをお聞かせください。 ありがとうございます。あの、ま、ルール がかなり早い中で制定させていた、制定さ れているというお話は冒頭させていただい た通りなんですけれども、あの、安沢さん がおっしゃったようにかなり日本は判例 主義と言いますか、あの、洗礼主義といっ たようなところがございます。で、その上 でしっかりと規制があるので、その中で なんとか頑張っていこうっていうような その、ま、あの、ま、規制に採用される 上場企業さんですとかそういったところが まず動けるようになるのかなという風に 思ってます。で、その次にそういった規制 があってももうちょっと踏み込んでいく、 ま、我々のスタートアップも含めた形で もうちょっと攻めたことがしたいっていう

ような方々は、ま、そこの上でさらに 生み込んでいくことができるのかなという 風に思いますので、今までのように わちゃわちゃした状況から一定規制ができ て、さらにその規制が使いやすい状況に さらに進化するっていう状況においては かなり今後そのビジネス実例が増えるので はないかという風に考えております。と いうのも、あの、今荒沢さんがおっしゃっ たようにデファイ、これについては もちろんもこれから定義が必要ではあるん ですけれども、非常に重要な分野だと思い ますので、これからたくさんの、え、事業 ですとか人の流入が見込まれるのかなと いう風に考えております。で、そうなった 時にすに持っている人はディファイところ でいくんですけども、じゃ、逆に我々がの 授業としては持ってない人をどう連れて くるかっていうところでのマスアダプショ ンっていうところでの、ま、

ディファイニーがあって、我々事業会社が あってって形がある。で、さらにそこに 国策、ま、国の政策としてやっていくため にはそこで動いていくべき国産のブロック チェーンっていうのも今後必要になって くるのかなと思っておりますので、そう いったその複数のあの、ま、事業 セグメントメントっていうのはブロクチェ の中にはあるので、そこがより活発に動い ていくのではないかという風に思っており ます。 多分そういったあのブロックチェーンで言うとあのま国産のブロックチェーンってなんで必要なんですか? そうですね、国産のブロックチェーンが必要といったようなところについてはあのもちろん今世界中で動いてるブロックチェーンはもちろん重要ではあると思っておりますしっかりとそのままトラクションが出ていてえでユーティリティも良くツールも充実しているというのでもちろんそれはいいという風に考えてはいるんですけども日本のスダプションっ ていう風に考えた時にやはり日本の方々は

ま英語でず とホワイトペーパーが書いてあると難しいよねとかそれあと国産の大きな会社さんが入っているところてのとやはり安心感が違うのかなっていうところでマサーアドプションへの安心感っていう点においては一定重要なのではないかという風に考えてるっていうとこですね。 はい。 それはそのエンタープライズ向けの、え、ブロックチェーンであったり特定の分野で結構今盛り上がってきてるって感じですかね。 そうですね。これについては、あの、複数 、あの、側面があると思っておりますが、 あの、よりWEWeb3的な側面で言うと 、あの、JAャパンオープンチェンさん ですが、ジャパンスマートチェーンさの ような形のステーブルコインに特化し たっていう形、ま、デファイもやっ てらっしゃると思うんですけども、そう いった側面っていうところもあるんです けれども、ま、スターテールさんがやられ てるソニウムさんのような形での既存の ウェブ、ま、我々WEブ2という風に 申し上げておりますが、ま、既存の

エンタープライズ側面というところからの 、あの、二重でのサンドのような形で 盛り上げていくっていうのが重要なのでは ないかという風に考えております。 なるほど。違いには言えないと思うんです けれども、その国産のプロジェクト、国産 のブロックチェーンをこれ今後その、え、 後押ししていくような規制枠組になって いくのか、それともその、え、海外の プロジェクト、有名プロジェクトは、ま、 ちょっと今、ま、日本帰宅ない規制が 厳しい、え、どうかってくもよくわからな いっていう中で、ま、それをもっと増やし 、あの、もっと連きたいっていうどちらの そのモチベーションが働いてる状況ですよ 。 えっと、これについては、あの、ま、 もちろんブロックチェーンにその基本的に 国境はないという風に考えているので、

あの、国内国外を問わずの方々に利用して いただきたいっていう形で、あの、規制の 方は、あの、緩和の方向に進んでいると いう風に考えております。おりますが、 その先ほどの、ま、我々も話さしていた ようなその行政側の対応ですとかそういっ たところなるとどうしても日本語者がいた 企業さんの方が強くなってしまうのでここ については一定その日本国内の企業さんに アドバンテージがあるのではないかという 風に個人的には考えております。 ここだけの話。あの、例えばその日本語者 であったり、日本の規制あるいは コンプライアンスある規制の、え 、状況に合わせて、え、うまくされてるな と思われるその海外のチェーンンっていう のは、え、ございますか?

海外のチェーン、海外のチェーンだとです と、ここ23年でかなりその日本ブラン チっていうのを置かれてる会社さんが多い なという風に思っておりまして、え、 例えばアバランチさんなんかも結構あの 日本法人やられていらっしゃいますし、 あの、もちろんその任務さんなんかも、 あの、しっかりとあの、日本フォーカスっ ていう形でやられておりますし、あとは アービトラムなんかですとか、あとは ポリゴン形で、ま、割とEVMもしくは、 ま、それ以外のところも含めてなんです けれど、比較的日本に対して かなりフォーカスしてるんではないかなっ ていう風には思っております。 そ、手塚さん何が先ほど発言されたか?

そうですね、まずあの日本初のあのチェーンっていうところで、ま、あの実はなんですけど、あの、ま、皆さんご案内で社会に切法になるかもしれないですけど、あの地辺ってあの日本だろうが海外だろうか、あの、機能に触わないんですよね。 で、結果的にじゃあ何があの唯一あの日本 初のチェーンで差別化になるかっていうと 、ま、各あの例えばあの大企業さんがです ね、あのま、あのWE3のプロジェクトを 始められた時にあの結果的にはあのま、 我々があのこれすいません。社会あの どちらかっていうとあの手前になってん ですけどあのソニーは逃げませんっていう ですねあの何かあった時にあのいやこの チェーン大丈夫なのっていうあの話を必ず あの企業のですねあの上の方とかあの車内

で掲載される時あるんですけどいやいや あのうちはあのソニーなんですよとあの ソニーなんで逃げたくても逃げられません みたいなですねあの話は結構あのさせて いただいてあのじゃああのやってみるか みたいなですねまどちらかっていうとあの そういうような、あの、ま、機能面という よりはちょっとどちらかと言いますとそれ 以外の何わぶし的なところていうのはまず あの1つあのあるのかなとあのいう風には まずあの思っておりまてところですかね。 で、なんか、あの、先ほどですね、あの、 ま、そのどちらかと言いますと、あの、 その、ま、法令があの、先なのか、それ どうはあの、あの、運用していくのか みたいな話もあったので、あの、そちらの 方にもちょっと、あの、話を私の観点から

も話しさせていただくと、ま、やはりあの 先ほどあの、チェーンはそれで言うと、 あの、日本だろうが海外だろうが、あの、 基本に、あの、変わりないって話になるん ですけども、ま、やはり、あの、やっぱ ポイントとしましては例えば何かあの、ま 、あの、法令を、あの、やった時に例えな んですけども、あの、最終的にはですね、 あの、機間投資家の方を、あの、やっぱり 、あの、やってもらいたいみたいな話に なった時に、ま、やっぱりそうした時に、 あの、法令場はあるんだけども、運用を あの、きちんとやっぱり明確にあの、 ユースケースを使って作っていかないと いけないのかなと、あの、いう風に思って ますと。で、先ほどの話でやっぱ被ぶって しまうんですけど、あの、KYCを、あの 、じゃあ全くノン、KYCで、あの、 バンバン、あの、マネのリスクをですね、

犯かしながら皆さんやりましょうって無理 じゃないですか。あの、それ絶対無理なん だと思うんですね。それやるとは、あの、 逆に私、あの、金融庁の方からですね、 睨まれてしまうと思うんですけど、じゃあ 、あの、そうは言いながらも、あの、 KYCをある程度守りながら、あの、やっ ていける運用の方法ないかっていうと ころっての、やっぱり我々日本ならでは ですね、あの、先ほど本当にですね、それ で言うと、あの、荒沢さんおっしゃって ましたけども、ま、あの、責めると責める んだけども安全に責めるってところですね 。っていうとこで行った時に例えばあの 完全にですね、あのま、あのKYCで身元 が分かってるあのエンプラさんのあの ケースとあとは例えばなんですけどもあの ま、プリンシパル取引みたいな形でまあ ある程度あのどちらかと言いますとあの

リクエリティプロバイダーさんであるとか あのマーケットメーカーさんとかがあの 自分の感情でですねあの代理としてあの その辺りを取引をするっていうですね。 KYCをあの下手あのリクイリー プロバイダーさんとかがやるみたいな形で あのそこのところでですね、あのKYCの ところていうのはまだまだできることが あると思ってますしあとま、あのあのあの まさにですね、あの07人認証みたいな、 あのま、証明みたいなところも含めてあの そこでですね、あのKYCであるとか ホワイトデスト化みたいな話もできると 思うので逆に日本はあのそこでですねあの ちょっと次のあの今なんて言うんでしょう ?あのアメリカとかでですね、あのま、 ハイパーディッキド含めてあの、ま、 デッスがですね、かなりやってますけども

、そこでもうほとんどはKYCしてない ですと。じゃあそのまま本当にこれは許さ れるのかって言うと、あの、そこはそうで はないのであれば逆にですね、そこを日本 が新しいスタンドを作ってくっていうのが 逆にできるんじゃないかなっていう風に、 ま、我々は思ってるってそうなところです かね。 はい。はい。あと時間、え、7分ぐらい ですね。6分ぐらいですので、あと2つ ぐらい質問させていただきます。え、今 これちょっと台本というかあれにもなかっ たんですが、え、今巷股たでその、え、 DATと言われるつまりデジタルアセット トレジャリー、え、上場会社がごさん買っ てくあれ、ま、上場してなくても買う ところが増えてるのかなと思うんですが、 え、それをやることでやっぱ株が

ものすごい上がるという現象が起きていて 、ま、流行っているということですよね。 で、これって日本でも、ま、メタ プラネットさんであるとか、それを 始めようとされてる会社増えてると思うん ですけど、これが、ま、サステナブルな ものなのかというところとか、あるいは、 ま、え、そういうビットコインETFだと か、ま、日本で、え、来るかもしれないっ ていうところで、この今流行りの、え、 DAT今後どうなってくかっていうの何か インサイドあれば教えてください。はい、 ありがとうございます。 えっと、ちょっと手前味そうなんですけど、うち Xinは リサーチ会社もやっていて、あの、クリプトクントっていうオンチェーンデータの認定ストでやっているんですけど、あ、これテレブさんに取り上げていただいたんですけど、ありがとうございます。あの、今のもう本当に社会人法ですけども、今のビットコインであるとかそれからイーサリアムの強い動きっていうのはもうまさに、え、そこですと。 [音楽]

で、特に上場したその企業さんが、えっと 、ポートフォリオの中に暗ゴ資産を入れ るっていうことを決めて買い続け るっていうことを簡単に、ま、プロが いらっしゃる中であれですけど、簡単に 変更することがやっぱりできないんで長期 保有前提の、え、買が入って るっていうのはかなりやっぱりこう底座を して強い、え、マーケットを作っている るっていうのが、え、まず1つ大きな動き かなという風にやっぱり思ってます。特に アメリカの場合は、え、それが顕著に動き 出して、で、日本企業でもメタプラネット さんとかそれ以外のところも、え、入って きてるということであるとか、あとEサと か、え、ビットコイン以外のソロナとかも 含めて、えっと、他のトークも、え、戦略

的、ま、企業の備蓄みたいなとこに入れて いるっていうのはもう、えっと、暗号資産 というのが、ま、今後こう安定したその 稼働をするんじゃないかという風に やっぱりこ象徴の1つなんじゃないかなと いう風に思ってるのでいい方向に行ってる なというのが感じます。 はい。あの私もあの似たような意見にな なるのとあと私はどちらかというと個人的 な意見でかつ日本のあのま分析になって しまうのかなというようなあの前をした上 での話になるんですが、え、DATといっ たような形で今暗号資産を保有している 会社さんがあるっていうことは、え、側面 的には2つあるのかなという風に考えて おります。1つは暗号資産というもの、

特に、ま、ビットコインですとか イーサリアムといったようなものが長期的 に中長長期的に見た時に比較的価値が 上がり、上がるであろうという形で大衆が 期待しているということが1つポジティブ な。で、もう1つとしてはその実際に国内 、日本国内に限った話なんですけれども、 ちょっとこれ個人の所得税制になって しまうんですが、現状暗号資産を売買した 時の、ま、課税というものが雑所得扱いに なってしまっていて総合課税であるという 時に関節的にその暗号資産を保有している 法人の株式を保有するといったような形の 方が税務的にはリスクが少ないという風に 皆さん取られているというような2つの 側面があって、ま、日本国内でのDATの 盛り上がれはあるのではないかという風に 考えております。なので、え、今後もこの ような形でたくさんの方々が暗号さに対し て期待をするということはいい側面だと

いう風に思っている。反面、え、一定個人 の所得税制というものが今後改正され、 改正されるという動きが強まった場合に ついてはそのトレンドは日本国内において は一定変用するのではないかという風にも 考えております。 ありがとうございます。基本的にはですね 、あの荒沢さんであるとか岩崎さんがです ね、あのおっしゃったこととあの基本的に も同じなんですけども、あの私も申し上げ ておりますように、ま、まずはあの会計 制度ですね、あのそこのある程度やっぱり きちんとした形であのUSのあのギャップ 等に合わせていくようなあの形にあの明確 にですね、あのそこを移行していくって いうのはまずやらなければいけないという 風にあの思っておりますっていうのが1つ とあとま、あの岩崎さんはですね、税制の 話をおっしゃいましたけどもあのそこと

いうのもですねあのまあ基本はですね やっぱりきちんと、あの、そこの部分も 担保していかなければいけないって話が ありますと。で、ま、そうした時にですね 、あの、ま、実はそういうあの トレジャリーオペレーションって、あの、 実は本来であれば最もやる方々ったのは 銀行さんだったりとかするんですけど、 あの、銀行さんって、あの、ご案内の通り ですね、あの、バーゼル2があったりとか してですね、あの、そこ、あの、バランス シートに対しての締め付けが結構厳しくて 、本来であれば、あの、1番やって欲しい 、やんなきゃいけない人たちが今そこやっ てないっていうですね、ま、なんかその 辺りのですね、やっぱりちグハグ感って いうのがやっぱりまだまだあるんですよね 。あの、なので、あの、やっぱり トレジャリーオペレーションっていう ところで言うと、ま、間違いなく おっしゃっていただいたように、あの、

これからもうどんどん、あの、ま、盛に なってくことは、あの、間違いないですと 。ただ、あの、本家、本元が今できない 状態になっちゃってるので、あの、そこは ですね、やっぱりきちんとやらないと、 あの、繰り返しになってますけども、 やっぱり、あの、今日本は全てハーフ アンドハーフと、あの、いう状況かな。 これバーゼルの話は日本だけじゃないんですけども、あのそこはですね、やっぱりあの新しいですね、あの次のあの一手というのを逆に日本があの主体性を持って逆にやっていける立場なんじゃないのかなと思ってますとこですかね。 [音楽] 手塚さんに質問なんですけど、もう1つ 絶対やらないといけないとこは日本の 汗真似企業じゃないですか?ブラック ロックとかフランクリンテンプレートは やり始めての?なんで日本のSBIとかは やとか他の機関党しかやれないんですか?

あの、ま、SBIさんで言うとあの、ま、 今まさに会話させていただいてるんでです ね。あの、やっぱり、あの、これからなの かしらと、あの、いうところは、あの、 まずありながら、ま、やっぱりですね、 あの、これどちらかと言いますと、 まだまだ、あの、特に、あの、アセット マネジメントは特に日本の方々とかって、 あの、ま、端的に言ってしまうと、あの、 下手すれば、あの、自民党の議員さんにも まだ勉強不足のところていうのが、あの、 結構あの、すいません。か自分が持っとい たあのフルスをですね、あのけなして しまうような形になて恐縮なんですけども 、やっぱりまだですね、あのどうしても あのその、ま、彼らのポートフォリオの中 であのこのまさにですね、クリプトって いうのをあの入れてくっていうところに 関してはまずですね、やっぱりまず彼の中

であの会話をしてるとあの一定のやっぱ式 があのあるようにはあの見受けられますと 。ただ、まあ、今それで言うと、あの、今 どちらかっていうと企業というよりは、 あの、国の方が、あの、前のみに今やっ てるような状況っていうのがあるので、ま 、ただあの本当になんかあの、ま、日本人 とか特にそうなんですけど、ま、基本は あの長いものに巻かれるの1つなので国が 動けば逆に動くんじゃないのかなっていう ちょっと思ってるので、なので本当にあの 、ま、まさにですね、あの、荒沢さんとか 、あの、岩崎さんであるとか、あの、あの 、三村さんがですね、今国を結構あの、 炊きつけてらっしゃるんだと思うんです けど、ちょっと 逆にそれで女将が動けば民間はついてくるんで、ちょっと逆そっちなんじゃないかなと思います。日本の場合はと思います。はい。 今後の、え、動きに関してヒントが見えたような気がするんですが、最後、あ、あと

5分ですかね。じゃあ、 5分最後で、じゃ、5 年後のこの日本の暗号資産、え、業界あるいは市場考えた時に、え、今もう絶対にこれをやらないといけない。 [音楽] ま、これは規制っていう面でもいいですし、え、他の面でもいいんですけども、最後、あの、それぞれ、え、今後の、え、ますますの暗号資産業協業協会の反映、え、のために日本は今こう動くべきだと最後一言ずつお願いします。 ありがとうございます。私はもう何度も 申し上げてますけども、あの、基本的に 税制とあとあの、アカウンティングですね 、会計のところとあとはあのKYC、あの KYCをきちんと整備することによって あの間違いなくですね、あの今もう本当 あの入ってきていないあの資産があのこれ

から間違いなくですね、整備することに よってあのクリプトの方にシフトしてくる と思ってますのでそれを今後5年間日本が あの指導的立場で会をリードすることに よっで、US、あの、EU と共にですね、それをあの、実現していくということを、あの、やるべきだと思ってます。 はい。あの、今後5 年で、え、確実に、え、税、そして会計っていったものは変わっていくと思います。 これはステップバイステップになってくる と思うんですけど、ま、まずは税制という とこで我々も頑張っていくんですが、そう することでより個人に、え、ま、既属 するっていう形での暗号さの利活用って いうのが増えるのかなという風に思って おりますので、え、JPYCを始めとした 日本ベースの、え、ステーブルコインでの 利用、ま、決済利用っていう形、そして 通常の暗号資産を活用した個人での利活用

、そしてそれを、ま、しっかりとした デファイトな形アセットマネジメントして 、え、安全に、あの、委託することが できるといった制度作り、そして最終的に は日本をハブとするような形での、ま、 暗号資産でのその世界規模での流通そして 流入といったようなところが、え、確実に 起こるのではないかという風に思っており ます。 ありがとうございます。えっとですね、僕 は1つすごく大事なことがあると思ってて 、実はあの、私元々ですね、え、大学卒業 した後は学校の中古の先生を6年間やっ てって、その後アメリカ行って、その後 コンサル会社務めてうちの会社立ち上げた のが41の時立ち上げたんですけども、 そういう意味であの、何が言いたいかって 言うと、今東京リカ大学さんでも講義とか

させていただいてるんですけども、 やっぱり教育が大事ですね。えっと、5年 やっぱりこう今見てるとそのユーザーの 方々の、ま、知識はそんなえっと低いとは 言わないんですけども本質的なところで あるとかやはりデファが今後普及をして くる中で 極端にこう、ま、岡さんでも話をしてるん ですけど、じゃあそのデファイ機関投資家 みたいな方からディファイを普及した方が いいんじゃないかとか、やっぱりその デファイをこう触することに対することで あるとか暗号資産に対することにももっと やっぱり我々が勉強しないといけないん

じゃないかなっていうのがすごく課題の1 つですね。なので僕のミッションとしては やっぱり教育っていう観点でどんどん どんどんえっともっと日本人の方が暗号寺 さんとは何か自民党の方に対しても暗号 資産とは何かどう便利になっていくかどう いうようなリスクがあるか本当にリスク だらけなのは間違いない。これをリスクが ないという風に扱ってで、また人のせいに するっていうようなことっていうのは良く ないと思ってて、自分でちゃんと勉強して それでえっとやれるようなことが当然規制 も必要ですけども国民としてちゃんと勉強 していくというようなことが僕は大事なん じゃないかなと思ってます。その個人の方 が、え、暗ゴさんに触れる場面が、え、 来年こう増えていく可能性があるという

とこで、個人の方がデファイを使うような シーンというのは実際未来でしょうか?5 年後になれば描けると思いますが、 来年すぐ使えるようになるか、もしくは 来年全部使えるようになるかったら無理だ と僕はやっぱり思ってますね。だってメタ マスクっていう言葉、例えばうちの母親 メタマスクって何つっても分かるわけない なのでまずは3%でも4%でも徐々に徐々 で5年後でディファ使うのが30%40% になっていくかもしくはそれぐらいなん ですかね。多分 その間にえ国がどのように発展してるかも 気になりますね気になりますよね。ま、

他国でも基本的に同じだと思うんですけど ね。 はやっぱりこうジ部の方がちゃんと使ってみたいなところになるような気はしますけどどうですかその辺り?そうですね、あの海外の方々もあのこれについては同じなのかなという風には思っております。どうしても一部のもの型のものっていうようなあの認識はやはり強いのでそういったところについてはもう業界全体としてしっかりとあの変えていくべきなのかなという風に思います。 あとそこで言うとですよね。あの、やっぱ 技術的なところで、あの、ま、あの、 Webナのウォレットをですね、あの、ま 、使ってるっていうのをですね、あの、ま 、感じさせない、ま、いわゆるアカウント アブストラクションだとかやっぱりそう いう形で、あの、Webブ2のあの

ユーザーの方々に、あの、ま、Web3の ですね、あの、ボレットが発行されて るっていうのをまあまあ感じさせないで、 あの、ま、Web2のあのUXのまま、 あの、Web3をですね、あの、ま、やっ ているっていうま、そこってある意味は なんて言うんですかね、テクノロジがあの カバーしていく部分っていうのはあのある んじゃないかなとあのいう風に思ってます 。ただまああの各市場間違いないから アダプターがいてでそっからですねあのま 徐々にっていう話にはなると思うんです けどもただやっぱりあれですよね。あのま 日本ってあのそう言ってる間にあのWEB 2では完全に世界で負けてしまったわけ ですよね。あの、Web3でこれ勝てない と本当に日本ってあの先進国でなくなって

しまう今リスクもあると思っておりまして ですね。で、まさにあの今の国があのそこ の辺り死体性を持ってやっていこうとして のこれはあのなんですか今はいい兆候だと 思っていてそこをですね、ま、いかになん て言うんでしょう。あの、ま、今本当に あの荒沢さんおっしゃったみたいに、ま、 ほっとくとは5年であのアーリアダプター がみたいな話があったと思うんですけど、 そこいかに日本主導であの早めていけるか みたいなですね、ここで我々があのリード していけるかしていけないかっていうのは ですね、私はちょっと結構実はあの日本に とってはあの最後の機会なんじゃないかな とも思ってるのでそこは是非ですねあの皆 さんと一緒にあのま変えていく方向にです ね行けたらいいなと思ってます。 ありがとうございます。分析的ながらも、え、熱いお話今日聞けたと思います。ありがとうございました。ありがとうござい、

ありがとうございました。 thanキュー、much。